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2018/01/01

【稲荷暦】平成30年の運気 1月の運気

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連投第2弾、稲荷暦でッス

【一白水星】
①本年の運気
本年の運気は至って順調に上昇しつつある。
政財界との思いがけぬ縁も生まれそう。
しかし、中宮との折り合いは今一つ。
冷静さが評価され社会で信用を得る事も出来るが、運気の流れを上手く掴まぬと、
公的な面での障害や、思わぬ思惑外れの心配もある。
奢らず、焦らず一歩一歩を堅実に進むことが運気を掴む一番の方策。
体調の管理も怠らず、循環器、泌尿器疾患に注意。
②長所・短所
此の星に生まれた人は、正直誠意崇高柔順にして品格備わり、人に敬せられ何事にも器用である故に、
天運多しと雖(いえど)も気位が高く、偏狭に流れ思慮乏しく物事を等閑にする癖あり、片意地になったり利己的で
自惚れが強かったりして失敗を招く事あり。
この星の人気忙しくて心落ち着くこと稀なり。
故に一事に熱中できない一生一事を成し遂げる決心で辛抱強く世渡りする事肝要である。
人の忠言を聞く事が必要である。
我智を表に表さず万事秘して心中人を侮る事もあるも時として人に欺かれ大損することあり才智ありと雖(いえど)も
その行い善くせざれば身を亡す。
③1月の運気(1月5日~2月3日)
運気は安定しているが、思うに任せぬ事柄が多い。
辛抱強く誠意で対応する心掛けが肝要。
後半には下り坂の感もありそう。身辺での争い事に注意。

【二黒土星】
①本年の運気
本年の運気は、やや衰運気味と言わざるを得ない。
だが、現状は自分の企画も認められ表面的な活動は目立たなくとも堅実で地道な努力が評価され
進展と歓びの感さえある。
中宮とは運気の回りも悪くはないが、兎角、なすことの多くが無駄骨になる。
投機、金運も裏目、裏目となり大きな損失となる。
火難、盗難、訴訟事は要注意。外食での食中毒には要注意。
②長所・短所
此の星に生まれたる人は、性質温厚正直柔和であり、人より愛せられ福徳ある性なるも陰気にして精神柔弱に流れ易く、
決断力が乏しく、進取の気独立の意志薄く、折角の福徳を取逃す事があるから大いに独立心を涵養し、
何事も快活にテキパキする事が肝要。
他人の事などに就て、兎角ねたみ、そしる心が起こり易く、進取果敢の気を欠き、
引込思案に流れて一生の運気を害する事がある。
又、温和なれど内部は強情片意地の心あり。
他人の云う事を聞かぬくせに他人をあてにする風がある。
以上の欠点を省み大いに精神を修養せば運気開け一家繁栄す。
③1月の運気(1月5日~2月3日)
運気は中運となり何事も総てが順調に進むと言う訳にはいかぬ。
計画も頓挫の気配がある。
他人の争論には加わらず現状の維持に努めることが肝要。

【三碧木星】
①本年の運気
本年の運気は一見、やや低迷気味の感もあるが衰運ではない。
周囲の変化変動の風にあおられ、自分の足下まで改革・改造気分になりすぎないよう落ち着いて実なる目的に向かい、
着実に進めば成果を得るのも夢ではない。
争いごと等は労して功なしの譬えとおり、却って和を崩す事にも成りかねぬ。
夢見策より何より現状維持が一番。交通事故に注意。俗に言う表鬼門に入る年。
②長所・短所
此の星に生まれた人は、才智鋭敏辣才に長じ、表面は剛気なるに反し、
心中誠に柔和にして潔白、慈悲、心深く少しも邪気なき質なり。
又、常に上へ上へと向かわんとする精力を有する事は賞すべきことなれども、何事も腹の中に包蔵して置くことが出来ず、
その為、秘密の守れぬこと、又常に心中不安の念に絶えず飽き易く、余計な苦労を我から求むることあり。
短気にして身の程を忘れてとんだ過失を起すことあり。
故に短気を慎み、苦情争論訴訟等は忌むべし。
持前の義侠心、親切心を助長させて人の為に尽くし、着実に進まば人望を得大いに発展すべし。
③1月の運気(1月5日~2月3日)
運気は中宮とは相剋し、何事も障害の起きやすい状態。
変化変動もあり身心の疲労は免れぬ。
新規事業は途中挫折の恐れもあり、見合わせが良策。

【四緑木星】①本年の運気
本年の運気は、非常に強運となり活気も満ち溢れてくる。
しかし、暗殺剣と同坐するため何事も起業は差し控える事が賢明。
思いがけぬ離合集散も生じ、善悪共に表面化し吉凶交互交差して事業面でも身辺においてもその影響は少なくない。
だが、中宮星とは非常に良い環境にあり物事の進展も大いに期待できるが表面での華美は避けるべき。
長期に及ぶ疾病には要注意。
②長所・短所
此の星に生まれた人は、多智多才器用柔順にて、人に馴れ染易く愛嬌あり。
交際頗る巧者なれども、我意強く疑惑多く為に、胸中煩悶絶へず、然も自分の意見を是非に拘らず主張し、
貫徹せんと図る為、往々交際を破ることあり。この点を改めねば発達成功は望めぬ。
生来進取の気性に富み天分を発揮すれども、功を焦り失敗することもある。
故に、何事も賢者の意見に依り一身の方向を定め、温柔に隠当に事を行う時は、世人の愛を受けて開運発展疑いなし。
③1月の運気(1月5日~2月3日)
運気は衰運で諸事自由のきかぬ日々。
事態を取り戻そうと焦ると、かえって大きな反発を受けてしまう。
軽挙妄動を慎み、現状維持がなにより。

【五黄土星】
①本年の運気
本年の運気は、あまり好調とは言えず、上昇の機運も随所に見られるが未だ本格的とは言えぬ。
兎角、不本意な事柄がつづき前途多難な感さえ生じてくる。
事業面、交友面や家族、身辺でも多事多難の低迷ともなる。
今は、運気の上昇を期待し、好機の到来を待つのが無難。
むしろ、身辺の充実や現状の保存に備えるのも一策。
健康上の管理も怠らぬことが大切。
②長所・短所
此の星に生まれた人は、気性高邁、寛大、豪快、敢人に親しみ、篤く好んで他人の世話事を為し遂げる癖あるため、
福分を取逃し困難に陥る事あり。
初年苦労多く思い掛けぬ厄に罹ることあり、中年に至って幸福となる。
中年後に成り衰運なる兆あらば転運の時に諸事注意する事肝要である。
温情を以って人に接し、且つ謙遜し、我身を顧みる時は貧しき家に生るるとも開運発達すべし。
一代の間に変動多きこと発展する時は、必ず人の上に立ち、零落すれば甚しき境遇に陥る事を心に留め置く事肝要である。
③1月の運気(1月5日~2月3日)
運気は順調に上昇の気運が見られる。
中宮星と相生し事業面での飛躍も夢ではない。
計画中の事は順次実行に移し、慎重に進めば効果も期待できる。

【六白金星】
①本年の運気
本年の運気は好調とも見えるがその内実は、沈着冷静さが最も必要な問題の多い年と言える。
遠路からの音信や、予期せぬ来訪あり、土地や山林などでの思わぬ商談も見込まれるが全て要注意。
無理は禁物、表面の功に惑わされず、今は何事も長上や識者に意見を求め、軽挙妄動に走らぬ事が肝要。
精神的な不調による内臓疾患などには特に注意が必要。
②長所・短所
此の星に生まれたる人は、正直聡明頗る高尚である。
謙徳ある人は発展すれど、庸の人は自負する事あり、愛嬌薄く他との親和を欠き、又分不相応の大望を抱きこれに圧倒され、
一生の運気を害する事あり。
又、愚痴多く、進むを知り退くを知らず故に進退きわまることあり。
見掛けは柔和なれども、気位高くして人を軽視する気風あり。
短気にして気侭な振舞多く、我意を押通す為意外の損失を招く事あり。
強情偏頗にして辛抱強く見ゆるも、其実遂げ難し家内に不和を生じ身代を破る事あり。
目上の人に従って事を為すこと肝要である。
誠実を本として利慾に走らず、分限を省みるときは、開運発展し中年後は金持ち長寿の人となる。
③1月の運気(1月5日~2月3日)
運気は衰運とも見えるが、その実態は、むしろ強力過ぎて反発反動による障害が大きい。
現在計画中の事は手控え、独断専行を避け、周囲との調整が肝要

【七赤金星】
①本年の運気
本年の運気は非常に警戒を要する衰運とも言える。
何事も差し控え、強引な前進はかえって物事の渋滞を起し、周囲への障害を招いてしまう事態にも成りかねぬ。
しかし、反面では運気の上昇ともみられ気分の明るさを取り戻す事も出来る。
ただ、事業、交友関係の拡張は先に延ばし、今日までの道筋等を検証してみる好機でもある。
健康上では、過去の古傷の再検診も必要な時期。
②長所・短所
此の星に生まれたる人は、怜悧器用柔順にして能辧人に対して円満にして程能く愛嬌ありて人を悦ばす徳あり。
然して自信力強きため、心底高慢に傾き易く不決断にして慾心深く思う事絶へず心労多き性なり。
又、時として人に憎みを受けることあり、生来陽気にして強気の様に見えるが、内心は陰気にて気弱く能辧なれ
共物の取締に乏しく、事を能くせざる故、充分精神を練り、大いに交際の方法を変じ、事をなさば何事も成就する様になり
又、人を救うて大いに人望を得る事あり。
故に将来に向かい心に表裏なく虚言を慎み、短気を去り、私慾を慎み、親切を旨として天賦の才を利用せば富裕の身となる。
③1月の運気(1月5日~2月3日)
上運とは言えぬが、努力次第で盛運に上昇する気配もある。
計画性のない事は手控え、堅実な事項を先行するのがむしろ得策。
外部からの反発あり。

【八白土星】
①本年の運気
本年の運気は至って盛運の年とも言え、大きな上昇も期待できる。
しかし、ややもすると思わぬ迷いが生じ決断力が鈍り、折角の好機を逃してしまう事にも成りかねぬ。
必要以上の躊躇は却って信用の失墜ともなる。
勢いに任せての盲進は避け、奉仕の精神も忘れず、良き日を選び控えめな態度で物事に対応する事が第一。
呼吸器、消化器系の疾患に注意が必要。
②長所・短所
此の星に生まれたる人は、篤実温順にして柔和質朴正直なれど、
内心は強気にして自分の慾する所は何処までも貫徹する性あり。
之が為め、他を顧みず我欲する所に向かって盲進する欠点あり。
然し忍耐強くして事業に成功又、他より尊敬せられることあり、最も注意することは、
交際に於て活発に乏しく、我が意見を出し兼ねる性あり。
又、吝嗇にして強情且つ薄情なり。人に背く意あり。この心を転じて注意をする時は開運発達する事疑いなし。
③1月の運気(1月5日~2月3日)
運気は頗る盛大にして生気溢れる新年の感あり。
万事清浄感を持ち対外的にも申し分なし。
懸案のことも取引上でも成果は見込まれる。良き参謀が必要。

【九紫火星】
①本年の運気
本年の運気は衰運に陥っているかに見えるが、その実、至って強力な蔭の運気に支えられ活力は十分にある。
俗に言う「八方塞がり」。
ただ、変化変動の極めて大きい年回りでもあり、四方八方に対し要対処が肝要とも言う複雑な難しい条件を抱えている。
何事も積極策は控え、押さえの消極策の方が賢明。
神経的な面でのあらゆる疲労に要注意。
②長所・短所
此の星に生まれたる人は、謙虚にして穏なり、外観を飾り、派手を好み、陽気なり。
一度思い立ちたることは、急に成功せしめたく焦り立てる気風あり。
心一定せず迷い多き性にして、見掛けは立派なれど心中短気にして常に心落着かない。
目鋭く頓智あり、機敏にして怜悧なれど、移り気多く、初めは非常に勢よく活動し始まるも、
進むに随い勢い衰え、遂に中止して失敗の原因となることあり。
運気強き性なれば移り気おさへ、短気愚痴を慎み、堅忍不抜の気を養う事肝要である事を細く長く為す様
習慣を作り行けば福運来り有福の身となるべし。
③1月の運気(1月5日~2月3日)
運気は未だ回復せず変化変動が多く諸事行動に支障が生じる新年ともなる。
軽挙を慎み、意思の疎通に注意して何事も手控えが必要。
万事に控え目が適切。

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